~これからのうつ病防止対策~

●予防に特化した心のケア●

~低料金で効果を重視したメンタルヘルス対策~

○ストレスの危険信号

〈職場で見られるサイン〉
  出 勤 状 況 …朝起きれず遅刻、休みがちになる
  勤 務 態 度 …ミスの増加、能率低下
  人 間 関 係 …会話が減る、自分の殻に閉じこもる、無神経な態度
  思考 ・ 判断…物忘れ、被害的
  健康 ・ 生活…体調不良、酒量増

〈うつ病になりやすい状況〉
  人間関係の摩擦・軋轢(上司・同僚・部下)  過重労働  不慣れな仕事
  就職  転勤  人事異動  環境の変化  家庭内トラブル

○最近のうつ病傾向

〈従来型うつ病〉    〈 新型うつ病 〉
  新型うつ病は20~30代に多く、勤務中はうつ状態だが
  休職中は旅行に行ったり元気。「9時5時うつ」とも言われている。
  メンタル対策の新たな課題である。
  

費用を投じた対策も効果が得られなければ意味がありません。
メンタル対策で最も重要なことは何か?それは『予防』です。
しかし、対策の実際は問題が生じた従業員に対してどう対応するかに
力を入れた対策がほとんどです。
メンタルケアを本気で考えるのなら、治療よりも予防の重要性を主体とした
対策が必要です。

ストレスを自分で発散できる人。できない人…人それぞれ。
心のケアは個々に合わせたものが必要です。
ストレスが避けられない社会では、上手なストレスとの付き合い方や、
ストレスと友達になる!ストレスをコントロースする!
そんな、方法を身につける事も大切です。

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~当社のWORKショップ~

◆メンタルヘルス研修◆

~目的・効果―階層別研修により、自分の役割を理解する~

管理職コース

役員コース

営業社員コース

若年層社員(20代~30代)コース

女子社員コース

コミュニケーションスキルUPコース(傾聴ロールプレイ)

◆従業員個別カウンセリング◆

対面式・・・面談形式で安心して自分のことを話したいとき

メ-ル・・・不安な気持ちを、今すぐ伝えたいとき

TEL・・・文字ではなく声を出して話したいとき

◆休職者対象個別カウンセリング◆

出張カウンセリングも可

◆難しい社員の個別カウンセリング◆

新入社員 個性的社員 反抗的社員 トラブル社員 中高年社員など

『対策が生かされていないQ&A事例』

1.費用をかけて対策を講じたが、効果がない……
      ⇒形だけ立派だが活用しにくい現場の声

2.人事部内に相談窓口を設置したが、利用者が少ない……
      ⇒相談内容など社内(特に人事)では相談しにくい

3.休職者が以前にもまして増大または減らない……
      ⇒メンタル失調者に対してのケアに重点で、予防や早期発見の対策不足

4.相談内容の漏洩……
      ⇒守秘義務に対する意識の低さ→健康相談室や人事の理解不足

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